レンタルスペース
クイックアクセスURLで即時予約。カレンダーベースの予約と超過料金の自動計算に対応。
STUDIO ONE
会議室 3時間
¥5,000
チェックイン完了
チェックイン完了
© UnlockOS
こんな課題はありませんか?
- 予約URLの作成とアクセスコードの送信に毎回手作業が発生する
- ゲストが予約時間を超過しても自動で超過料金を請求できない
- 複数部屋のカレンダー管理がバラバラでミスが起きやすい
- ノーショーや直前キャンセルで部屋が空いたまま収益ゼロ
UnlockOSが解決します
- クイックアクセスモード:数秒で決済+アクセスURLを生成、どのチャネルでもシェア可能
- 超過課金を自動計算 — 基本時間 + 30分単位の超過料金
- 月/週/タイムラインビューのカレンダーUIで複数部屋の予約を一元管理
- 予約終了時刻で自動チェックアウト+即時精算
他社は予約から始める。私たちは鍵から始める。
既存の予約 SaaS は「カレンダー枠を売る」発想で、カギは後付け。UnlockOS は「物理アクセス権を時間と人で切り出す」発想で再設計しているため、決済から鍵受取までが切れ目のない URL 体験になります。
決済 → 鍵が、1 つの URL
ゲストはリンクを開くだけ。予約・決済・本人確認・鍵受取が一連の流れで完結します。
鍵の寿命で UI が分かれる
使い切りの鍵 (1 泊のゲスト) と繰り返しの鍵 (会員・居住者) は同じ予約イベントでも別 UI が最適。両方をネイティブに用意しています。
PMS が無くても、あっても動く
ライト施設は単体運用、ホテルは既存 PMS と並走。鍵起点で設計しているからこそ両立できます。
最も痛い瞬間こそ、設計で除去する。
予約起点で作ると、運用ストレスは「後付け対処」になります。鍵起点で予約を組み立てた UnlockOS は、最痛 pain を設計時点でフロー内に組み込んでいます。
深夜・無人時間帯のチェックイン対応で、スタッフ稼働と応答遅れが発生する。
ゲストは URL を開くだけで完全セルフサーブ。時間帯に関係なく人手不要で運用できます。
ゲストが予約時間を超過しても、超過料金が回収できない。
自動チェックアウト + 鍵失効 + 決済済みカードへの超過分自動チャージを、予約終了の瞬間に実行します。
PIN や鍵を口頭・LINE で伝えると、送信ミスや漏洩が起きる。
アクセス URL に PIN/QR が内包されているため、ゲストはタップするだけ。生の PIN を伝える必要がありません。
複数部屋のカレンダーが衝突し、ダブルブッキングがすり抜ける。
Google カレンダーとの双方向同期で衝突を検知、解決用 UI で再割当てまで導きます。
旅館業法・民泊新法のゲストフォームが未記入のまま運用が進む。
フォーム未記入だと鍵が発行されない設計。法令準拠がアクセス経路に組み込まれています。
決済→鍵渡しの手作業ループが、毎回スタッフ稼働を発生させる。
決済が完了した瞬間に、ゲストが今開いている URL に鍵が表示されます。
あらゆるシナリオに対応する柔軟な料金設定
基本料金+超過
基本時間は定額、超過分は時間単位で追加課金。
会議室: 3時間¥5,000 + 超過¥500/30分
タイムスロット予約
時間帯ごとの固定料金。
スタジオ: 10:00-12:00 ¥3,000、13:00-17:00 ¥5,000
時間単価
シンプルな時間あたり料金。
パーティースペース: ¥2,000/時間、最低2時間
入場から退出までシームレスな体験
クイックアクセスURLを作成
ダッシュボードでドア・時間・料金を選択。共有可能なURLを数秒で生成。
URLを顧客にシェア
メール・LINE・Webサイトに埋め込み。予約システム不要で即時アクセス。
URLを開いてメール入力
ゲストがリンクを開き、領収書・連絡用のメールアドレスを入力。
決済完了
Stripeで決済(無料設定も可能)。無料モードでは決済なしでアクセス付与。
時間制限付きアクセスキーを発行
指定時間のみ有効な入場キーを発行。予約終了で自動失効。
自動チェックアウト+精算
終了時刻でチェックアウト+精算。超過料金がある場合は自動適用。
3ステップで運用開始
スペースを登録
部屋ごとに基本料金、超過料金、利用可能時間枠を設定。
アクセスURLを作成
クイックモードで即時URL生成、またはカレンダー予約で事前受付。
ゲストがセルフサービス
ゲストがURLを開いて決済すると、時間制限付きアクセスコードが自動発行。
業務に最適化された機能群
クイックアクセスモード
決済+アクセスURLを即時生成。ドア・時間・料金を指定してメール/LINE/Webでシェア。
予約チェックイン
カレンダーベースの予約、24時間前からチェックイン可能。決済後にアクセスコード発行。
超過課金
基本時間+自動超過料金。例:3時間¥5,000 + 以降¥500/30分。
カレンダー予約UI
月・週・タイムラインビューで複数部屋の空き状況を管理。
タイムスロット料金
時間帯別の料金設定。午前¥3,000、午後¥5,000、夜間¥4,000。
自動チェックアウト
予約終了時刻で自動チェックアウト、鍵失効、精算を実行。
既存ツールとスムーズに連携
決済
Stripe による標準カード決済連携。
スマートロック
主要なスマートロックシステムと双方向連携。
Google カレンダー / PMS / OTA
既存の予約管理ツールと双方向同期。Google カレンダーが既定で、PMS / OTA は API・iCal 経由で連携可能。
